【建築】アストラムライン新白島駅を紹介

アストラムライン新白島駅

新白島駅

アストラムライン新白島駅の駅舎は、真っ白のトンネル(シェル)に丸い窓がランダムに開いた、とても異質なものです。アストラムラインは本通りから新白島駅まで地下を通り、もう少し進んだところで地上・高架になっています。アストラムライン新白島駅は地上に改札口、地下にプラットホームがあります。トンネルの開口部と丸い窓のおかげで、地下のプラットホームもとても明るい空間になっています。

JR新白島駅からの連絡通路

JR新白島駅からの連絡通路です。アストラムライン新白島駅までは少し距離がありますが、屋根がつながっています。

新白島駅改札内

こちらは改札内です。とても明るく、開放的な空間になっています。丸い窓から入り込んだ太陽光が印象的です。